愛される女性になる秘訣

セクシャリティがなくて、色気もない私が、色気溢れて魅力的な女になるにはどうしたらいいの??

セクシャリティという言葉を聞くと、=性的魅力・色気・異性から魅力的とみられる女っぽさ そんな風に思われがちですが・・・

心理学的にいうところの、セクシャリティとは、決してそういうことだけを言うのではないのです。

ただ、私は、自分らしくイキイキと生きているから、魅力がより開放されて、異性にもより魅力的に見える♡ そう思うのですよねー

セクシャリティも色気も女としての魅力も「ない」のではなくて、「ある」という視点をもってみることが、とーっても重要なこと!

そして、「ない」のではなくて、今は「出していないだけ」「見せていないだけ」「隠しているだけ」

じゃあ、その隠しているものを、表にだしてあげるにはどうしたらいいの?? そんなことをお届けいたします。

こんにちは、カウンセラーの黒江香です。

彼氏が欲しい。もっと彼氏と仲良くしたい。ダンナさまからもう一度愛されたい。

男性と、こころもカラダももっと深く繋がり合いたいと願う女性のためのカウンセリングをさせていただいております。

 

袖が透け透けでお気に入りのニットを息子に自慢したら、「服だけ!!(めっちゃ協調される(;’∀’))不二子ちゃんやなー!」と言われた母です。それでも、「わーい不二子ちゃん認定もらった~♪」なんて、喜ぶアホなママンです(笑)

 

ほぼひとめぼれにて、青い色のニットを久しぶりに。

日本だとピンクが女性らしさを表現するには適している色だと言われていたり、エロを連想させるときに”ピンク”という言葉を使うのですが、海外だと、それが違うそうなのです。青(ブルー)だそうなのですよ。

 

「ない」を「ある」に変えていくには

 

どう自分が思うかが、結局のところ大切だということだと思うのです。

そして、カタチ・見た目から入っていくのも大いにアリなのです。

 

そのお話しはこちらでも書きました。

 

お師匠さまの根本さんも、この記事にもいろいろと書いてあります。

記事の中に

・セクシャリティが豊かなことと色気むんむんなことは必ずしも一致しない。
・セクシャリティが豊かなことと恋愛経験が豊富なことは無関係。
・セクシャリティの豊かさとセック〇の経験・頻度などとも無関係
・不倫や二股やワンナイトラブやセフレありな人がセクシャリティが豊かだというわけではない。

とありますが、まさに!だと思います。

逆に、セクシャリティが豊かゆえに、隠さなきゃという意識が働いて、恋愛経験があまりなかったり、彼氏いない歴が長いという女性もいると思うのです。

あえて、その色気も隠すかのように、女性らしさとはかけ離れてような格好を選んでいることもありますよね。

 

私には「ない」という視点を、私にも「ある」に変えていくためには・・・

あなたが、セクシャリティが豊かで素敵だと思う女性に、どんどん触れる機会をつくることもひとつだと思います。

触れると言っても、実際にさわるとかそう意味ではなく(笑) あ、でも、トリートメントとかなさるセラピストさんだったら、触ってもらえますね^^

 

その方のマインド、価値観を感じる機会をつくる。

所作や振る舞い、言動を知る機会をつくる。

 

実際にお会いできるのなら、それが最適だと思いますが

もしそれが不可能なら、まずはYouTubeやブログでも。

 

あ、私にもあるかも。あるのね。という意識をもってみることがとーっても大切です。

あなたが、あなたに貸せている制限や枠を外していくことができるから。

 

 

ワタクシごとですが・・・

私は、ずーっと、女としての魅力なんて、私には皆無だって思っていました。

それが、出会う人たちによって、「ある」かもに段々に変えていくことができていったんです。

過去の私の写真をご覧くだされば、一目瞭然だと思います(苦笑)

先日写真の整理をしていたら、「息子から、別人やん!整形したんか!?」と言われほどの「ない」で生きてた頃のヒドイ写真がわんさか出てく。

 

お師匠さまはもちろん、お師匠さまの記事内のリンクにある方のおかげいっぱいなのです。

いつの写真だろう。。。若い

みさほちゃんによって、私の「ない」は「ある」に書き換わるキッカケをたくさんもらいました。

絶賛、夫に、拒否られまくりで、自分にレッテル貼りまくりな私に、会うたびに「香ちゃん、ホントに彼氏とかいないの~」って言うんだもの(^^;

その時は、「だったら、ダンナに拒否されるわけないじゃん!!」って、めっちゃ思ってましたー

みさほちゃんとの出会いなくして、今の私はないと言ってもいいくらい。

うわー、これまた互いに若い(笑) このころはまだ、エグいセッションは受ける前だったわ。

お師匠さまとのセッションでは、私のセクシャリティや女性性と向き合うことばかり。

超ハードでドSで、エグいハードルをバンバン飛ばされ(笑) いやー、飛んだのは私ですが…

何かの折に、「家で母親でありながらも、ダンナの前でも、女を出せ!」 みたいなことを言われ。。。その当時は、ムリ―!って思ったし、お口あんぐりだったと思います。

そんな私が、こんな記事も書くように

 

 

また、ちょうど1年前ころ、とある方から、「香さんは、真島あみさんみたいに、あればいいんだよー!!」とサクッと言われ、これまた度肝を抜かれるほどに目が点、お口あんぐりだったと思います。だって、その方はあみさんと近しい方で、めっちゃ真顔で言うのだもの。

あみさん=カリスマ

私の中では、そういう認識なのです。だからなのか、いまだに直接お目にかかったことはないの(^^;

 

私にはムリ!

私にはない!

 

今は、あなたはそう思っているとしても、それがずーっと続くわけではないの。

あなたが、そのカギは握っている。

 

【セクシャリティがなくて、色気もない私が、色気溢れて魅力的な女になるにはどうしたらいいの??】

こう思う時点で、関心がある時点で、あなたはセクシャリティが豊かで、色気も溢れる女性だってこと。

 

まずは、ぜひぜひ、そうなのかもしれないわ~ と思ってみてくださいませ。

そして、気になる人、会いたい人には、どんどん会いに行かれてみてください♡

 

人は人との関係で、傷つくこともあるけれど

人は人との出会いによって、癒されていくもの

 

もちろん、私もお待ちしております(´∀`*)ウフフ

 

最近、男性とのデートのご報告や、男性との出会いのご報告が増えています。魅力あふれる女性になりたい!って思っていた彼女たちが、もう既に私は魅力あふれる女だったんだわ。と気づき始めたのかなって思っている私です。

 

今日もブログに来てくださった、あなたのおかげで、こうしてお届けできました。

愛しています。いつもありがとう❤

あなたがあなたの魅力そのままに。

何かに遠慮することなく、最愛の男性と愛し・愛される人生を。

大好きなひとと、愛と喜びを感じて、深い繋がりを感じられますように。

 

女は花であればいい

ただ、そこに咲き誇る花であればいい

 

◆カウンセリング・イベントの最新情報はこちら

◆ブログの更新はTwitterFacebookでお届け フォローしてくださると嬉しいです♪

◆YouTubeチャンネルはこちら

◆ブログでは書けない赤裸々トークや、ゲリラ募集はメルマガにて♡

No Comments
Previous Post
2020年11月21日
Next Post
2020年11月21日