オンライン相談室

どうしたら、男性を信用できるようになりますか?

愛あふれるあなたさま、こんにちは~ 今日はめっちゃ肌寒い!オンラインで、ビジネス講座を受けたのですが、とーっても楽しかったです♪ ビジネス講座と言っても、数字がどうとか、一切ないの。私、そういうノルマ達成系ムリなんです(>_<)

さて、今日は、欲しいものは欲しいって望んでいいし、もっとあなたは自由に自分らしく生きていいのでは?というお話しです。

どんな生い立ちがあろうと、どんな恋愛をしてきていようと、したい恋愛や欲しいものを望んでいいんですよね!

あなたらしさ、セクシャリティをひらいていくためのお話しもしています。

こんにちは、カウンセラー・セラピストの黒江香です。15年以上、女性のしあわせなあり方、生き方、パートナーシップなどをサポートしてきました。

あなたの女性性やセクシャリティをひらいて、本来のあなたの魅力をそのままに、愛させ上手な女性と導きます♡

 

ココロってノマルシェという、根本裕幸師匠の弟子どもであるカウンセラーたちが、寄せられたご相談にそれぞれのカウンセリングスタイルでお答えするサイト。そちらへいただいたご相談へお答えしてまいります。

ココロノマルシェはこちら

 

本日のご相談はこちらです。

どうしたら男性を信用できるようになるでしょうか

麦野さん

 

はじめまして。親密になることに恐れがあり、良い相手ができても距離感が分からず恋愛がいつもうまくいかない事の相談です。

20代独身女性です。趣味が合い数ヶ月ほど仲良くしていた男友達につい最近彼女ができ、とても寂しい気持ちでいます。

彼とは趣味だけでなく様々な物事の捉え方に共感できる部分が多く、良い関係を長く続けていきたいと思っていましたが、彼が職場の同僚と交際を始めたとのことで無理だなと今後は諦めました。
また彼とは数回だけ身体の関係を持った事がありますが(私からちょっかいかけました笑)、交流のほとんどは趣味を共有する形で一緒に遊ぶ感じでした。

お互いの考えを対等に話せて、さらに考えを発展させられる関係がとても楽しく、そのような異性の相手が今まであまりいなかったため残念な気持ちでいっぱいです。
一方で、「こんな問題のある重い女より、手近にいる健全な、幸せになることに疑いを持たない女性の方が誰だって良いに決まってる」と納得している部分もあります。
数は多くありませんが、今までの恋愛経験もだいたいこのパターンを繰り返しています。

周囲の人は普通に誰かと親密になって、良い関係を長期的に築いていけるのに、どうして私はいつもそれが出来ないのだろうと今回改めて疑問に思いました。
「きっとこれからもずっと、私は普通の人のようにはなれず、それをどこかでを渇望しつつも手に入れる勇気は持てずに、誰かの幸せを離れた場所から見送り続けるだけなんだろう」という考えがここ数年はとくに強くなっています。

他にもこのような意味不明な考えも付きまといます。心身の不調時に下記のような思いが浮かんできます。また10歳頃から26歳までずっと生理前の精神の不調の影響で、幾度も自死を考えましたが結局実行できず今に至ります。
「私には誰かと良い関係を作ることなど一生できない、私が誰かに選ばれることは無い」
「結婚などうまく行くはずがない、母も祖父母も失敗していた。良い事例を身近で見たことが無い」
「子供も絶対に産みたくない、自分の子供なんて考えたら吐き気がする。この世にこれ以上の不幸を生み出したくない。でも大人同士の関係としての教育には関心がある」
「母親はなぜ私を生んだのだろうか、苦しむことは分かっていたはずなのに。母は私に対して余計なことをしてくれた」
「祖母も母を産んで楽しいと思ったとこが1度も無かったなら、なぜ産み育てたのだろうか、バカバカしい」
「男性は嫌い、誰か男性を私に依存させて、どうしようもなくなったタイミングで突然捨ててその人をめちゃくちゃにしてしまいたい」
「誰も頼りにならない。今までいつも、いざと言う時に助けてくれなかった。もう期待していない。すべて自分の力だけで解決するのが確実だし、早い」

ですが今回の件で、「なぜいつも私の大切な人は私から遠ざかってしまうのか。大切な人を遠ざけてしまうような言動を自分自身でも無意識にしてしまっているのではないか。このままずっと大切な人を傷つけてしまうのは今後やりたくない。大切な人をちゃんと大切にできるようになりたい」というような気持ちが出てきました。

今後、自分の大切な人を適切に大切に扱えるようになり、長期的に良い関係を築いていけるようになるためには、何を改善すべきなのでしょうか。ぜひヒントを頂けませんでしょうか。

また自分自身を分析してみて、こじらせてしまった原因であろう要因、思考や行動のパターンはこのようになっています。

・一人っ子で、母親と、母方の祖父母の4人家族で成長しました。父親は顔も名前も知りません。(詳細は不明ですが、私が生まれる前か生まれてすぐに離婚したようです)

母親はフルタイムの会社員として働き、また祖父母の厚生年金やその他まとまった収入があったようで、経済的な面や衣食住で不自由をしたことはありません。
母も祖父母も、特に教育の面では私がやりたいと言った事には惜しみなく支援してくれました(大学時代は実家から離れた地方都市で一人暮らしもさせてもらえました)。ですが教育熱心が行き過ぎているというような事は一切ありませんでした。

母親は休日はなるべく一緒に出かけてくれていました。小さい頃、母親の夜勤の時は寂しかった記憶があります。

祖父母、特に祖父は私を本当に可愛がってくれて、小さい頃はとてもおじいちゃん子で祖父にベッタリでした。
祖母は軽い精神疾患のきらいがあるようで、中学生くらいになるまでは祖母の事が少し怖くて正直苦手でした。今は祖母の良いところが理解できるようになり、祖母が私を大切に思っていてくれることを感じています。

母親は私の4歳頃?から現在に至るまで、ずっと介護職として働いており、本人も適職であったと言っています。私も母親の仕事の話を聞くのが好きでしたし、仕事熱心な母を尊敬しています。
印象に残っているのは、私が中学生のころ、母が連日真夜中まで残業をして帰宅し、祖母に向かってぐずっている姿を目撃したことです。母が普段嫌っている祖母に、泣きながら何か訴えるほど仕事とは辛いものなのか、と衝撃を受けた記憶があります。

・父親については物心ついた頃から今に至るまで、家族の中で話題に出たことはありません(ここ2~3年で少し出ることはありましたが、詳しい話にはなりませんでした)。
生活に不自由をしたことはなかったので、片親であることに何ら疑問を持たずに成長しました。
さらに言ってしまえば、「男親という存在はいても害であり、役に立たず、不要なものだ」という認識すらあります。
それは私の大学時代に祖父が要介護となり、介護の期間の半数以上を在宅介護で過ごし、祖母と母が大変な思いをしていた姿を見て、より強化されたのだろうと自分では認識しています。

・私自身はとくに祖父に甘やかされて育ったため、ワガママな性格です。もっと言えば、自分に対して逆らわない存在を一方的になぶる事を平気でやってしまう面も10代のころはありました。暴力的であり、自分と他者の境界が曖昧だと思います。
一方で、母に逆らったら食べられなくなるため反抗するのはよそうと考え反抗期はありませんでした。その点では従順で優等生的な性格であるとも言えます。興味により大きくブレることもありますが勉強の出来は悪くはなかったです。そしてプライドが高く、特に理解力や思考力に欠ける人物をひどく見下す傾向にあります。

・学校はすべて共学でしたが、高校までほぼ女子校のような友人関係で過ごしました。オタク趣味であり、明確に喪女でした。

・大学で初めて彼氏ができましたが、思春期以降からそれまでほとんど男子とまともに話もしない生活だったため自分の中ではかなり衝撃でした。交際中はお互いの生活が合わないことから、私が勝手に我慢して勝手に爆発して、最終的に彼を疲弊させて別れました。楽しい思いもさせてもらえた分、彼には悪いことをしてしまったと思います。

・社会人になってからしばらくプライベートで同世代の異性との接触が全くなく、26歳?の時にマッチングアプリを始めました。普段の生活では出会えない面白い人や、好みの外見の男性達に出会えてそれなりにいい思いもさせてもらえました。
その中で、「会って話して盛り上がったらそのままその日のうちに自分から誘い関係を持つ」ということも何度かしました。仲の良い同僚女子からは「もっと自分を大切にしなよ」と怒られました。私はこれを「自分のやりたいことを我慢せずやった結果そうなった」程度に思っています。

・またこの頃から、楽しめる趣味を見つけたり、それまでは我慢していた小さな贅沢を自分に許すということを意識してやっています。
それができるようになってから、自分が何をしたいのかを考えるようになり、今までとは違う場所に来たと感じるようになりました。これは今後も続けていきます。

・前後しますが、恐らく私は性欲が子供の頃から強いにも関わらず、それを抑圧してきたためその反動だったのだと思われます。ど下ネタが大好きです。
件の趣味友の彼にも、「そういうのは小出しにしないとダメ」と指摘されました。相手が面白がってくれるなら何でも開けっぴろげに、自分が率先して笑いを取りに行く、という傾向があります。

ただ、関係を持つとどうしても情が湧いてきてしまうようで、したくもないのに彼女気取りのような気分になってしまい、それでいつも自分を苦しめてしまっています。割り切ることができません。今回もそうでした。

大変長くなってしまい申し訳ありません。おそらくこのような所が影響しているのだろうという部分をお伝えしました。
今後、だれかまた大切にしたい人と会ったときに、良い関係を作って行けるようになりたいです。楽になりたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

 

麦野さん、はじめまして。黒江香と申します。

たくさん、書いて下さりありがとうございます! めっちゃ自分で分析なさったのですねー

うーん、どこからいきましょう。ひとことで言うならば、

 

 

もっと私らしく自由に生きたいのよ!

ということのなのかしら?って感じたのですがいかがでしょうか。

 

 

私は私だからいいって思えるように、自分のことをもっと好きになりたい。

そして、ホントの私を受け入れてくれる人と、愛し合いたいのよー

とも言えるのかと思います。

 

 

となると、まずは、麦野さん自身が、自分をそのままに受け入れて、愛してあげましょう。というお話しになるんですよね。

自覚がある部分もあると思います。小さいころから、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんにとって、いい子をして、幼いながらに気もつかって生きてきたのではないでしょうか?

 

 

経済的には、お母さんん、おじいちゃん、おばあちゃんのおかげで、特に不自由も感じることなく来られたのでしょう。でも、心理的にはどうでしょうか?

 

 

甘えたいときに甘えられなかったかもしれないですよね。

寂しいときに、ただ寂しいって言うことも、躊躇したかもしれないですよね。

ただ、話しを聞いて欲しいときに、聞いてもらうことも、遠慮したかもしれないですよね。

 

 

お母さんがお仕事も頑張っているし、それでも休日には自分との時間を作ってくれているのも知っている麦野さんは、寂しいって思うときにも、素直にお母さんに「寂しい」とか、「一緒にいて」って、言えなかったのではないでしょうか。

 

どちらかというと、麦野さんの方が、お母さんのお話しを聞いていたのかなって私は感じたのですね。もちろん好きだったかもしれません。

 

お母さんのお話しを聞いてあげて、いい子にしている方が、私はお母さんを喜ばせてあげられるんだ。お母さんの役に立てるんだって、小さな麦野さんは心に決めたのかもしれないなと、感じたのです。

 

でも、それって、小さな麦野さんの心の奥底には、「ホントは私も聞いて欲しいんだけどなー」というような思いが溜まっていったと思いませんか。

それがこういうところに、繋がっているのかもって思うのです。

>大学で初めて彼氏ができましたが、思春期以降からそれまでほとんど男子とまともに話もしない生活だったため自分の中ではかなり衝撃でした。交際中はお互いの生活が合わないことから、私が勝手に我慢して勝手に爆発して、最終的に彼を疲弊させて別れました。楽しい思いもさせてもらえた分、彼には悪いことをしてしまったと思います。

 

 

「お母さんの話を、いっぱい聞いてあげたねー」

「ホントは、私の話しもお母さんに聞いて欲しかったよねぇ」

「夜は、お家にいて欲しかったけど、それ言うと困らせると思って言えなかったなー」

「けっこう、我慢してたんだねー」

 

など、その当時、感じてただろうなとか、言いたかったよねーって思うことを、今、感じてみませんか? ひとりのときに声にして出してみませんか?

知らず知らずに、麦野さんが溜め込んだり、抑えてきたものが解放されていくかと思います。

 

 

そして、

>「私には誰かと良い関係を作ることなど一生できない、私が誰かに選ばれることは無い」
>「結婚などうまく行くはずがない、母も祖父母も失敗していた。良い事例を身近で見たことが無い」
>「子供も絶対に産みたくない、自分の子供なんて考えたら吐き気がする。この世にこれ以上の不幸を生み出したくない。でも大人同士の関係としての教育には関心がある」
>「母親はなぜ私を生んだのだろうか、苦しむことは分かっていたはずなのに。母は私に対して余計なことをしてくれた」
>「祖母も母を産んで楽しいと思ったとこが1度も無かったなら、なぜ産み育てたのだろうか、バカバカしい」
>「男性は嫌い、誰か男性を私に依存させて、どうしようもなくなったタイミングで突然捨ててその人をめちゃくちゃにしてしまいたい」
>「誰も頼りにならない。今までいつも、いざと言う時に助けてくれなかった。もう期待していない。すべて自分の力だけで解決するのが確実だし、早い」

なるほど。こんな風な思いを持って生きてこられたのですね。

 

ちょっと意地悪なことを申し上げるかもしれませんがゴメンナサイ。それがカウンセラーという商売ってことでお許しを~(笑)

 

私は、たったひとりの誰かと愛し・愛される関係が欲しいんだもの、結婚だってしてみたい、どうせ結婚するなら、幸せになりたいのよー。

母親になること、こどもを育てることは不安だけど、でももし産むなら、楽しみたい。ホントはお母さんにもおばあちゃんにも、子育てを楽しんでほしかったー。

本当は、めちゃくちゃにしてしまいたいほどに男性が好きで、男性を愛したし、男性にも愛されたい。

そして本当は、男に甘えたいし、頼りもしたいし、助けてだって欲しい女なのよ。

ということですよね!?

 

だから、この思いが出てきたんですよね。

>ですが今回の件で、「なぜいつも私の大切な人は私から遠ざかってしまうのか。大切な人を遠ざけてしまうような言動を自分自身でも無意識にしてしまっているのではないか。このままずっと大切な人を傷つけてしまうのは今後やりたくない。大切な人をちゃんと大切にできるようになりたい」というような気持ちが出てきました。

 

本当は、男性のことを愛したい女であること、男性とともに愛し愛される人生を望んでいることを素直に認めちゃうことだと私は思うんです。

 

ご自身の環境や生い立ちから、不安や恐れがあったとしても、それを望むことは自由だもの。

欲しいものは、欲しいって言っていいの!!

そうすると、男性にも、その思いが伝えられたり、伝わるようになると思うんですね。

 

>一方で、「こんな問題のある重い女より、手近にいる健全な、幸せになることに疑いを持たない女性の方が誰だって良いに決まってる」と納得している部分もあります。

納得なんかしなくていい。そんなことする必要なんかない。欲しいなら欲しいって正直になっていい。

 

ここは、私は、声を大にしに言いたいのです。

 

仮に問題を抱えていようと、それをふたりで抱えていく、そんなパートナーシップを望んでもいいし、築いていくこともできるし、築いていけばいい。

【パートナーシップはすべてを癒す】

師匠の根本から、こう学びました。

男とラブラブで、幸せだったら、これまでのことだって癒されちゃうでしょ~♡

 

そして、「今後、だれかまた大切にしたい人と会ったときに、良い関係を作って行けるようになりたいです。楽になりたいです。」とおっしゃる麦野さんにとって、ご家族との関係を扱うことは必要かもしれませんが

これは、ひとりでやるのではなく、カウンセラーなど、誰かにサポートしてもらいながらやるのを私はおススメします。もうひとりで何とかしようとする人生を手放す練習だと思って^^

それがパートナーシップを築く練習にもなると思いますしね。私のカウンセリングもぜひ、どうぞ~

 

セクシャリティと向き合う

ということで、今回はセクシャリティに注目してみようと思います。

 

>・社会人になってからしばらくプライベートで同世代の異性との接触が全くなく、26歳?の時にマッチングアプリを始めました。普段の生活では出会えない面白い人や、好みの外見の男性達に出会えてそれなりにいい思いもさせてもらえました。
その中で、「会って話して盛り上がったらそのままその日のうちに自分から誘い関係を持つ」ということも何度かしました。仲の良い同僚女子からは「もっと自分を大切にしなよ」と怒られました。私はこれを「自分のやりたいことを我慢せずやった結果そうなった」程度に思っています。

>・前後しますが、恐らく私は性欲が子供の頃から強いにも関わらず、それを抑圧してきたためその反動だったのだと思われます。ど下ネタが大好きです。
件の趣味友の彼にも、「そういうのは小出しにしないとダメ」と指摘されました。相手が面白がってくれるなら何でも開けっぴろげに、自分が率先して笑いを取りに行く、という傾向があります。

 

これらは、同僚女子に怒られようが、趣味友の彼に指摘されようが、今の麦野さんが、こうしたいって思うのらそれは、仕方ないですよねー。

でももし、麦野さん自身が、自分を大切にしたい、もう辞めたいかな、笑いを取りにいかなくても自分に興味をもって選んでくれる人と一緒にいたいなって思うようになったら、しっかり向き合えるタイミングが来ると思います。

 

セクシャリティって、セックスや性的魅力云々だけではないんです。心理学的に生命力と思いいます。

本来のあなたの魅力。あなたらしく生きることでよりひらくものだと私は思います。自分を大切にして生きることとも言えます。

 

自分らしくイキイキとしている人って、魅力的ですよね。となれば男性としても、女性としても魅力的に見えるのはごもっともだよねって思います。

 

>ただ、関係を持つとどうしても情が湧いてきてしまうようで、したくもないのに彼女気取りのような気分になってしまい、それでいつも自分を苦しめてしまっています。割り切ることができません。今回もそうでした。

これは、そういうものです。女はセックスすることで、相手の男性へ気持ちが湧くものです。回数も重ねればなおのこと。だから、割り切れないのは、当たり前の反応ですよねー。

 

【セクシャリティに向き合うワーク】

〇自分のカラダを大切に、丁寧に扱う

ご自身のカラダを洗うとき、お風呂上りにカラダを拭くとき、お肌のお手入れなどをするときに、より丁寧に、優しく、「ありがとう」って思いを込めながらなさってみませんか。

で、普段人には見せないこところ、お尻や太ももの内側、アンダーゾーンなどをより丁寧にお手入れしてみるの。

お気に入りのボディクリームを用意してみるのもいいかもですね。

 

〇香りを味方にする

天然のアロマの香りを、お部屋に漂わせるのはどうでしょう。おススメなものをいくつかご紹介しますね。

イランイラン・ジャスミン・サンダルウッド などはエキゾチックな香りで、自分の性的魅力に自信をもたらします。

ゼラニウムはどこか薔薇にも似た香りで華やかさもあります。

ベルガモットは、お紅茶のアールグレイの香りづけにも使われている柑橘系の香り。穏やかで落ち着きも感じられます。

フランキンセンスは神聖であり自分を肯定してくれるような作用も。

 

〇五感を大切にしてみる

食べるもの 肌にまとうもの 聴く音楽 お部屋のインテリア お部屋の温度

他にもいろいろあると思うのですが、麦野さんにとって、より心地よいもの与えてあげるんです。

 

特に素肌にまとうランジェリーと、パジャマをより心地よいもの、自分のオンナが喜ぶものになさるのが、私はおススメです。どちらも長時間身に着けるものですしね。

 

で、これらのことをなさってみた後

〇どんな男性と、恋愛がしたいのだろうか

〇その男性どんなセックスをしたくて、どんな風に愛したいのか、愛されたいのか

を描いてみてください、ませ。

 

よかったら、これらに向き合う時間を持って見られてもいいかと思います。

麦野さん、麦野さんが、大切にしたい人と出会い、お幸せになられるのを心より応援していますね。黒江香でした。

 

 

 

今日もブログに来てくださった、あなたのおかげで、こうしてお届けできました。

愛しています。いつもありがとう❤

あなたがあなたの魅力そのままに。

何かに遠慮することなく、最愛の男性と愛し・愛される人生を。

大好きなひとと、愛と喜びを感じて、深い繋がりを感じられますように。

 

女は花であればいい

ただ、そこに咲き誇る花であればいい

 

 

 

主なご相談は、セックスレス解消・別居や離婚危機・夫婦仲修復したいといった夫婦問題や、恋愛がうまくいかない・彼氏ができない・恋愛未経験など恋愛・パートナーシップ問題です。

「どん底だった私に、光が見えました!」「去年の自分に、今頃はとーっても幸せだよって教えてあげたいです。」「ここまで修復できるとは自分でも驚きです(≧∀≦)」「もう女として見れないといわれていたのに、レスが解消しました。」

「いきなりですが、彼と付き合うことになりました!!」「実は、この前話してた彼とお付き合いすることになりました!」「彼とは、なんだかんだで、香さんのおかげで続いております~」「次は一緒に生きるパートナーに出会える日を楽しみにしているところです。」のような喜びのお声がいっぱいで、嬉しいです。

19歳で出会ったパートナーと紆余曲折ありつつ25年のバカップルを謳歌しているアラフィフ妻でもあります。

 

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