今日は、冬日です!寒くなりましたね。12月ですものね。
さて、あなたは「色香あふれる女性」と聞いて、どんなイメージをしますか?
あなたも、色香あふれる素敵な女性になれますよ!
なるというより、すでに、色香あふれる素敵な女性であることを、受け入れられるようになるのです。
「色香ある女性」「フェロモンのある女性」「女性らしい装い」「色気」などという言葉に拒否反応や嫌悪感を抱く方もいるかと思います。
また、明るい色、ピンク、スカート、アクセサリー、柔らかい素材のもの、丸みのあるカタチが苦手だったり・・・
「どうせ、私は、きれいでも可愛くもないし。」って拗ねてみたり。
私は、子どものころからずっとそんなひとりでした。
女性らしくふるまっていいのは、もともと可愛くきれいに生まれた人だけ。
スタイルもよくて、親からはもちろん、誰からも「可愛いね」と言われるような人だけ。私は違う。
スカートなんか、絶対に履けない。時計や、身に着けるものは角ばっているシャープなデザインばかり。
なんという、拗ねっぷりなのでしょう(^^;;
でも、大丈夫です!! 変われます!! もう遅い・・・も今さら・・・も関係ないですよからね。
明るい色、ピンク、スカート、アクセサリー、柔らかい素材のもの、丸みのあるカタチが苦手でも、怖がらないで大丈夫です。
「どうせ、私は、きれいでも可愛くもないし。」という拗ねる気持ちも、少しずつ手放せますよ。もちろん、あなたが手放したい。と望めばですが(^^;;
【外見】
表情が豊か
柔らかい雰囲気をしている
仕草がゆったりとしていて、柔らかい
物腰が柔らかい
いつもどこかに女性らしさのある装いをしている(決して、露出が多いわけではない)
誰かの真似じゃない、自分らしさがある
メイクは、作りこみ過ぎず、でも超手抜きではない。
立ち姿、座り姿、姿勢がきれい
歩き姿が、颯爽としているが、しなやか
【内面】
こころに余裕がある
いつも綺麗にしていようと心がけている
相手の意見を端っから否定しない
自分が自分がと前に出すぎない、にも関わらず、自分というものがちゃんとある
柔軟性がある
自分が女性であることを、常に意識している
周りの人の気持ちを明るくする雰囲気がある
一緒にいて、楽しいし、シアワセな気持ちになれる
相手のいいところ探しが上手く、褒め上手
人には見えないところに、気を配っている
待つだけじゃなく、自分から繋がりを築こうとしている
いかがでしたでしょうか?ぜひ、あなたも思い浮かべてみてください。
「色香あふれる女性」とは、その人の、人としての魅力がいっぱいということなのですね。
人には見せない秘めたところに気をかけると、よりあなたの色香が高まります!
「あなたの色香を高める!ランラン・ランジェリーショップ巡り&ランチ会♪」を開催いたします。
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