自己紹介

黒江香のプロフィール 2019年8月1日にしたためてみる

黒江香(くろえ かおり)1975年4月23日茨城県鹿島郡(今の鹿島市)に生まれ、10歳まで過ごす。

A型 太陽星座はおうし座 月星座はおとめ座

鹿島神宮、香取神宮、大洗海水浴場、犬吠埼灯台をとってもよく覚えている。

4000gという大きな赤ちゃんで、そのまま大きく育つ。おデブ街道まっしぐら。

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大きいから、女のこらしいスカートやワンピースは似合わないからと、父のセレクトでオシャレでかっこいお洋服ばかりきせてもらっていた幼少期。

そのの影響でファッション好きになるが、少々恨みの念がなくはない(^^;

 

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テレビで柳原可奈子ちゃんを見たときには、『あーー子供の頃に出会いたかった!!!』と本気で思う!!

小5のときは、クラス替えで全く違うクラスに行く。とんでもない天然カンチガイキャラは、昔からだったみたい。

数年前に天然キャラを認められるようになるまで、しっかり者になろうとひた隠しにしてきたけど(笑)

小5で、京都市に引っ越す。2年弱だったけど、男女問わず友人関係は深く濃い日々だった。

小6卒業間際に、父親の故郷である福岡市に引っ越す。転居は10回ほど。転居が多いと【親密感の恐れ】を持ちやすいらしい。めっちゃ納得。

4歳のときに、弟が生まれるが、生後数日でなくなる。覚えているのは、病室で号泣する母の泣き声と泣き顔のみ。

その後2018年、師匠となる根本裕幸カウンセラーのカウンセリングの課題にて、その時のことを母にインタビューするという、過酷な宿題を出される。そこは武闘派魂により、だされて数日後には完了!!

根本先生のセッションをキッカケに、反面教師としてきた母親は、実は大好きであったこと。「ああなりたくない」は、本当は「ああなりたかった」ことを知る。母に対する罪悪感や、母性への罪悪感が大きいことを知る。

【罪悪感】あー、これも私の人生のテーマなのかしら。もう要らんけど・・・

幼少期は、リカちゃん人形や、着せ替え人形、ヘアカットができる人形(切ってもある程度髪の毛が伸びる!)がお気に入り。

お人形さんは、どんだけでも可愛くしてあげられるし、可愛くしていいことが好きだった。自由に変身できるところが憧れだったのかもしれない。

小学生になると、手芸が好きになり、マスコット作りや手編みに勤しむ子だった。このころから、もともとあるフォーマット通りではなく、オリジナルで創ることが好き。

本を自分で探しに行っては、参考にアレンジしていた。今でも覚えているのは、流行っていたウーパールーパーのマスコットを作ったこと!

また、小さなころから、キラキラした石が好きだった。小学生のとき、東京に行った時に父にネックレスをおねだりして買ってもらったものも、ゴールドで小さいけど石が付いていた。大人っぽいもの、女っぽいものをとても好む子だった。

本物か否かはよく覚えてないけど、子どものオモチャじゃなかったことだけは記憶にある^^;

ここまでは、女の子としてまっとうに生きてきた感じがするけれど・・・いつから、自分の女子を否定してきたのだろう。

こどものころから、ほんの少し前まで、周りの人、両親、夫や娘から「香ちゃんはひとりで何でもできるでしょ」「香ちゃんは強いから大丈夫だよね」「香ちゃんは、何でもできるもんね」「香ちゃんだからできるんでしょ!!」って散々言われてきた・・・

やっと、最近になって、そうでもないことが、表面化してきた。やっと弱さを出せる場所ができ、ダメっぷりを見せられる、涙を見せられる友人ができた。それでも、長年染みついた頑張りグセは、なかなか手ごわいーー(;´Д`)

良い子ちゃんをしてきたタイプで、反抗期らしい反抗期はない。

ついこの春に父親に、『いっつもお母さんばっかり!私には頑張ればっかりやんか!!』と言って80歳近い父親を泣かせたのが人生初かもしれない。

好きになるタイプは、お師匠さまのワードで言うならば、野良猫!!!野良猫好きの野良猫女子。

ちょいロックマンテイストがあるのも好み。一筋縄でいかないような、アーティスティックな人が好き。自分の世界観をもっていて、才能で生きているような人が好き。

フツウっぽさや、私だけへの誠意が垣間見えると、なぜだか、私がフェードアウト。振り回される側も振り回す側もやっていた模様。

19歳からくっついたり離れたりしながら一緒にいる夫は、家猫で飼い猫のハズやけど野良猫気質満載。カウンセラー仲間のひと言により最近やっとそこに気づいた私たち。だから、散々大ゲンカに別居に、離婚するしないをくりかえしてきたのかしらん(;´Д`) 今のところ、パートナー関係は更新中。

この先、『オンナとして生きたい』と思う私。『私がオンナとしての人生を生きること』それが今世の人生のテーマ。

やっとその感情に、OKをだした数年前。全く着ることができなかったような服を選べるようになる。

 

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【好きなもの】 望むライフワークをデザインするというセミナーに出た時の、私の好きなもの100!リスト。(って中途半端な119もご愛敬)
1、色気のある人

2、色気を感じるもの

3、セクシャリティの高い人

4、エネルギーの高い人

5、エネルギッシュな人

6、品のある人

7、美しい人

8、自分を持っている人

9、使う言葉が美しい人

10、言葉使いが丁寧な人

11、その人ならではの雰囲気を持っている人

12、その人ならではの空気感がある人

13、その人ならではの言葉を持っている人

14、可愛らしい人

15、キュートな人

16、ムリのない人

17、等身大な人

18、明るい人

19、情熱的な人

20、好きなものにのめりこむほどに夢中になる人

21、懐の大きな人

22、器の大きな人

23、見守る愛を実践できる人

24、プロ根性のある人

25、相手を大きな愛で包み込める人

26、いろんな顔を持っている人

27、好意を素直に受け取れる人

28、素直な気持ちを表現できる人

29、美意識のある人

30、センスのいい人

31、オープンマインドな人

32、自分を信頼することができる人

33、相手を信頼することができる人

34、立ち居振る舞いが美しい人

35、細部に気遣いができる人

36、こころの余裕がある人

37、自分のメンテナンスをしっかりできる人

38、美しくいようと心がけている人

39、そこに努力ができる人

40、海

41、波の音

42、潮の香り

43、砂浜を裸足で歩くこと

44、海の水に足をつけ、波の到来を楽しむこと

45、濡れた海の砂の冷たさとか、あの感覚

46、波の満ち引きを眺めていること

47、水平線のその先すっとをボーっと眺めること

48、海の風

49、シルエット・ラインがきれいな服

50、シルエット・ラインがきれいな服を着ること

51、オンナっぽさを感じる服

52、オンナっぽさを感じるデザインの靴

53、オンナっぽさを感じる小物

54、オンナっぽさを感じるメイク

55、オンナっぽさを感じるヘアスタイル

56、オンナっぽさを感じる色合い

57、オンナを感じる人

58、オトコを感じる人

59、笑顔

60.笑顔の人

61、笑顔でいること

62、音楽

63、音楽を聴くこと

64、ライブに行くこと

65、お酒を飲みながら、ジャズライブを楽しむこと

66、人との出会い

67、官能という言葉

68、官能を連想させる香り

69、官能をイメージするもの

70、五感で感じること

71、五感で楽しむこと

72、ゆとりのある人

73、余裕があるさま

74、芯の強さがある人

75、美しいもの

76、バランス感覚

77、アシンメトリーなデザイン

78、個性的なもの

79、オリジナル性が高いもの

80、唯一無二なこと・もの

81.唯一無二な存在

82、パールのアクセサリー

83、コットンパールのアクセサリー

84、スワロフスキーなどキラキラしたもの

85、天然のもの

86、天然石

87、天然の香り

88、天然の香りで作った香水

89、天然のもの、香りで作ったクリームなど

90、心地よい眠り

91、広いベッドで眠ること

92、シンプルで片付いている部屋

93、モデルルームのような、ホテルのような部屋

94、上質なもの

95、シンプルで質の良いもの

96、偽りのないもの

97、上質な食べもの

98、手作りの食べ物・味

99、トレーニングをすること

100、トレーニングにより、が変化すること

101、その心地よさを感じること

102、その喜びを感じること

103、美味しいごはん

104、美味しいごはんを作ること

105、美味しいご飯を食べること

106、美味しいごはんを食べて喜んでいる人の顔を見ること

108、弱さを認められる強さを持っている人

109、できないことはできないって言える人

110、辛かったことも糧にできる人

111、笑いを提供できる人

112、自分を知っている人

113、「今」を生きることができる人

114、「今」を生きようとすること

115、ポジティブであること

116、ポジティブな人

117、素直な人

118.エレガントなもの

119、優雅さを感じるもの

音楽は私にとって、ずーっと心の拠り所だった。とくに、ラジオ!!13歳の時に、FMにてSING LIKE TALKINGに、佐藤竹善さん(SING LIKE TALKING vocal)に出会い、あの直接的表現ではないエロで官能的な世界観にはまる!

最初の1年くらいは、喋る竹善さんと歌う竹善さんが一致しなかった私(笑) 今でも現役でLiveをしてくれる彼らにすこぶる感謝している。

他には、古内東子や、JUJUShihoといった、情熱の女たちが好き。数年前に、生のジャズライブをお酒を楽しみながら聴くという私にとっては最高のたしなみを覚える。

そういえば、この数ヶ月していないことに気づき、少々禁断症状を覚えている(笑)

目指すは 【愛と情熱と官能】

 

どんな生き方をしたいか。

 

わたしという花であること。

わたしだけの色があること。

 

好きなものは好き。イヤなことはイヤって言えること。それを選ぶこと。

何にも縛られず、好きなときに好きななところにいたい。

好きな空間、身にまとうもの、一緒に過ごす人々・・・
すべて、感性のままに、感じるままに、そこに身を置きたい。
カウンセラーやセラピストという生き方は、私の人生そのもの。生きざまそのもの。
笑顔が見られる生き方、在り方。
幸せが幸せを生む生き方、在り方。
男性のオトコの情熱のスイッチを入れられるような、オンナでありたい。
女は花であればいい。
ただそこに、咲き誇る花であればいい。
こころからそう思う。そうありたい。

私は、クライアントさんはもちろん、友人、仲間、恩師、家族とともに、ただ笑っていたい。

最近のお気に入りの1枚。「とってもキュートで可愛いくて、魅力的よ!」って会うたびにお伝えしている仲間の彼女。

あ、こんなところで写真使わせてもらって怒られないかしら(汗)使わせてくれてありがとうね♡

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プロフィール書くのに、こんなに長くなってしまった。やはり、お師匠さまのご紹介の通り、私は暑苦しいのかも(笑)

 

(3)黒江香(くろえかおり)|パートナーシップ|プロフィール

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既にカウンセラーとしての実績も多く、女性らしさやセクシャリティを引き出す技を多数所有している。パートナーシップからセクシャリティの問題解決だけでなく、女性としての自信を取り戻すために彼女自身を目標としているクライアントさんも多いと聞く。九州女らしく時には暑苦しいくらいの情の深さを持っているので、安心感を求める方にはうってつけである。ちなみに彼女の夫は彼女以上に女性性が豊かとの噂が絶えない。(師匠談)

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⑤15:00~15:25 ⑥15:30~15:55   ⑦16:00~16:25     ⑧16:00~16:55

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