カウンセリングをお考えの方へ

【ご質問】未婚で、今は特定の彼氏がいないのですが、セッションは受けられますか!?

はじめましての方は、どうぞこちらへ。ご相談の多いお悩み事例、私の散々な過去の話しなどがございます。


こんにちは、黒江香です。日差しがだんだん強くなってきた今日この頃。

夫のお昼休みに合わせて、お散歩。餃子の王将で餃子弁当を買って、青空の下で食べました。

何気ないこういうデートも好きなの~

で、ちょい照れながらメイクラブな話しをしたり。話しをふってきたのに、照れるダンナでした(〃▽〃)ポッ

 

さてさて、タイトルのような質問をセッションの申込みに書いてくださった方がいました。

妻でも母でもひとりのオンナというコンセプトからのイメージや、セックスレスの話しを書いていたり、というのもあり、「セッションは既婚者が多いですか?」って聞かれることもあります。

先日の『女子力アップ!自分を好きになる 心とカラダの自分磨き講座』は、未婚の方の方が多かったです。

セッションも、彼氏あり・ナシ関係なく、未婚の方の方が今は多いです。

 

未婚の方でも、特定の彼氏がいなくても、もちろんお受けいただけます!

頑張り屋さんで、甘え下手で、ちょっと男勝りな自立系のオトコマエ女子。

恋愛・結婚が上手く行かないのは、私が女としてダメだから!?女として魅力がないから!?

って思っちゃう女子のための、【女性としての自信を取り戻し、女をよりひらく】メニューをご提供しています。

 

多いご相談は、

「彼氏が欲しい」30代女子で、今まで彼氏がいたことがないというご相談もわりとあります。

「友達以上恋人未満の彼との仲を進展させたい」

「彼とのセックスでの不満をどうにかしたい」

「セックスレスを解消したい」

「いつも不倫や2番手の恋ばかり」

「不倫・W不倫をしています」

このあたりです。

 

妻でも母でもひとりのオンナ

長い付き合いになっても、結婚しても、仮にパパとママになっても、ひとりのオンナとして愛されたい。

男と女として、愛し合える関係を築きたい。

そう思う女性が来てくださっています。

 

オンナとしての自分をもっと愛したい。

オンナに生まれた自分を楽しみたい。

 

これは日本の文化なのか、時代的なものもあるのかもしれませんが

結婚して妻や、母になった女性は、オンナの顔を隠さないといけないかのような風潮。

働く女性がふえ、私の母世代(戦後すぐ生まれ)のころとは、時代背景がずいぶんと違うとはいえ、アイデンティティの中に少なからずあるのでしょうね。

 

妻であろうと、母であろうと、女は女だって私は思います。

それは、女の私を置き去りにして生きていたからこそ、より思うこと。

 

その思いに共感してくださる、女性たちが来てくださっているんですね。

 

男性は、女性を幸せにしたいし、喜ばせたい。

女性のあなたといたいんです。

女性のあなたが幸せに、笑っていてくれるのが、彼の生きがいであり喜び。

 

もう女扱いしてくれない。

女として見てくれない。

オカンじゃないのよ!

 

そう文句を言いたくなる気持ち、私もわかります(-_-;) ずーっとそう思っていたから。

でもね、そういう扱いを受けるときって、そもそも自分がひとりのオンナの顔を忘れているときなのかも。

 

女の顔してる?

女を大切にしてる?

女をおざなりにしてない?

 

そこにフォーカス。

もし、今はできていないのなら、それはなんで?

それはいつから?

どうしてできないんだろう?

その背景にはないがあるんだろう?

 

って、向き合うべきは、彼や相手ではなく、あくまで自分。

そして、あなたがあなたの女を大切にできるように、さまざまなアプローチをするのが、私のセッション。

 

だから、彼氏が欲しいのになかなかできないんです!って相談しにきたのに、気づけばお母さんとの話しになっているなんて、よくある話しです。

「彼氏が欲しい」

「友達以上恋人未満の彼との仲を進展させたい」

「彼とのセックスでの不満をどうにかしたい」

「セックスレスを解消したい」

「いつも不倫や2番手の恋ばかり」

「不倫・W不倫をしています」

 

未婚・既婚にかかわらず、女としての自分をもっと愛したい。

こころもカラダも満たせれて、深く繋がる関係を築きたい。

 

そんなあなたののご相談には、お応えできると思います。

5月末まで、自粛生活応援企画!1セッションで2セッション可能です♡このチャンスをどうぞお見逃しなく!!

 

 

今日もブログに来てくださった、あなたのおかげで、こうしてお届けできました。愛しています。いつもありがとう❤

あなたがあなたの魅力そのままに。

何かに遠慮することなく、最愛の男性と愛し・愛される人生を。

大好きなひとと、愛と喜びを感じて、深い繋がりを感じられますように。

 

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